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海岸線のための祈りの有用性各地域の使徒、社会改革アウトリーチ
3 年前、バーバラ・ヨーダ師は、日本の海岸線の守りのために祈るべきであることを預言しました。昨年、シンディ・ジェイコブス師も同じことを預言しました。海岸線のために、特に北朝鮮からの脅かしに関連している事柄について祈りなさいというものでした。ここ2〜3年間、多くのとりなし者達がそのことをしてきました。沖縄 ( ジーザス・アーミーのスー・ケネディ師 ) では、祈りの歩行で海岸線をすべてカバーしました。吉田勉師は北陸と信越の海岸線を回ってきました。そのような事をされてきた人々はまだ他にもいます。結果はどうでしょうか?北朝鮮から確かにミサイルは発射されましたが、国は守られました。とりなし者の祈りは効果があるのです!
また二つの事のためにお祈りください。
1) 各地域で使徒と預言者が集められ、その地域に対して神の計画と目的が共に宣言されるように祈ってください。このようにしてリバイバルは始まるのです。まず、私達は神の意図するところと目的を宣言します。荒野で呼ばわるバプテスマのヨハネのような気分になったとしても、これは必要です。私達が宣言する時に、神が働かれ始めます ( 私達はこれを東京、大阪、京都、仙台、八戸、札幌、九州、沖縄、そしてその他の地域で以前行ないました ) 。これは何度も何度もなされるべきです。各地域の預言者達と使徒達がつなぎ合わされ、その地域に対する特定の宣言がなされていくように、是非お祈りください。
2) 「社会に影響を及ぼす」 ― 覚えていますか、これが私達の新しいビジョンです。リバイバルだけではなく、私達は社会の基本的な問題に解決策を提供するようにと召され、かつ整えられているのです。里親関係、養子縁組、人工中絶反対運動などに関わっているグループと、どんどんつなぎ合わされ、ネットワーキングできるようにお祈りください。近いうちにこのテーマでシンポジウムを開催する必要があるでしょう。
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