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台湾レポート(前半:4月1日〜)
4月2-5日カオシャン市 −台湾で 2番目に大きい人口2百万人の都市です。日曜日に私たちを招聘した教会でミニストリーしましたが、全く保守的なバプテスト教会のスタイルではありませんでした。月曜から水曜日まで聖霊の賜物によるミニストリーのセミナーをし、25くらいの教会からおよそ250人が集まりました。到着する数時間前に大きな地震があり、私は市の教会が「使徒的・預言的」にシフトされることのしるしであると宣言しました。
私は天が開かれているとすごく感じました。みなさんのお祈りを感謝します。ここ数年 25-30人の牧師たちが毎週祈りと交わりを持っており、強い愛のつながりを見ることができました。
台湾の霊的雰囲気 −以前私が訪れた時(1999年)よりも、台湾は開かれ、ミニストリーがしやすくなったかどうかクリスチャンたちに続けて質問されました。7年前よりも雰囲気が軽くなっています!カオシャン市は特に開かれていると感じました。昨夜(5日)私たちは台北市に着き、これから30位の教会のグループに訓練する予定ですが、台北市は特に霊的に暗く、圧迫を感じます。打ち破りのために是非祈ってください!
4月1-5日: カオシャン市
6-8日: 預言訓練セミナー
9日: 日曜礼拝
10-11日: 30人の牧師に訓練
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クリスティーナ・リー − CIで訓練を受けた台湾市民。彼女は共にこのスケジュールを組み、多大な仕事をしてくれました。台湾ミニストリーでの私の秘書として、続けて良き仕事ができるように祈ってください。
テリー・チョウ博士 −台湾で長く熱心に働き、ビル・ハモンや CIの教材などを広めてくださり、この旅行で大きな助けとなりました。彼女は9月から土曜の聖書学校を開き、多くのCIコースを用います。是非お祈りください。
わが神、主よ。あなたがなさった奇しいわざと、私たちへの御計りは、数も知れず、あなたに並ぶ者はありません。私が告げても、また語っても、それは多くて述べ尽くせません。 (詩篇 40:5)
祝福がありますように。
ロナルド・サーカ
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