死の霊が砕かれつつあります。 2006年後半の統計を見ると、出生数が6年ぶりに増加しました。「14才の母」というテレビ番組の存在も、人々の考え方が変わってきていることのしるしだと思います(ただ自動的に中絶するのではなく、少女が命を選び取る、というところに焦点が当てられています。この番組は人気番組になりました。結局は、これは神が日本の意識を変えていることのしるしとなりました)。
札幌、十和田、仙台、佐野、東京、大阪、岡山、そして沖縄で預言学校が開かれました。新潟を含む他の場所でも、預言学校が始められていくことを願っています。預言的活性化がなされていくだけでなく、聖霊の流れが日本に吹くことになるのです。
テレビ界参入のきざし― ピーター・サーカが佐野ケーブルテレビと 10週間の契約で、テレビ番組を制作しました(「ピーターが行く」)。
2006年、シンディ・ジェイコブス師が改革者の油注ぎを解き放ってくださいました。リバイバルのためだけではなく、社会変革のために、私達は動いているのです。これをきっかけとして、ギデオンズ・アーミーUジャパンが終了し、3本柱で構成された「アライズ・ジャパン」が立ち上げられました。